差をつけたい休日利用は、会員制リゾート施設がおすすめ

最近の日本では、休日を家庭で過ごすスタイルの方が多くなってきているようですね。こんなときこそ、周囲の方々とご自身の生活の質に、差をつけるチャンスかもしれません。会員制リゾートに利用登録していれば、休日にその会員制リゾート施設を普段使いできるという、なんともゴージャスな休日利用ができると思いませんか。
海外旅行先で怪我や病気などをした場合、その医療費はちょっとしたことでも思わぬ高額なものになってしまうし、支払能力を問われることさえある。なので、海外旅行保険には絶対入っておくべきだ。クレジットカードに、海外旅行保険が付帯しているものもあり、国際線航空券を買うと自動的に適用となる。ただ、補償内容やもしもの時の対応は確認しておくと良い。心配なら、インターネットで簡単に契約できる海外旅行保険にも入っておくと安心だ。
 プリンストンテクノロジー株式会社は、液晶ディスプレイ3製品を6月上旬より発売する。価格はオープンプライス。

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 23.6型ワイド「PTFBEF-24W」は、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応の製品。店頭予想価格は27,800円前後の見込み。

 そのほか仕様は、表示色数約1,677万色、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大1,000万:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピン、HDMIの3系統を備え、1W+1Wのステレオスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは565×195×414mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約4.4kg。

 20型ワイド「PTFBEF-20W」は、1,600×900ドット表示対応の製品。店頭予想価格は17,800円前後の見込み。

 そのほか仕様は、表示色数約1,677万色、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大1,000万:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピンの2系統、1Wのモノラルスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは479×195×364mm(同)、重量は約3.2kg。

 2製品共通の特徴として白色LEDバックライトを採用。消費電力を低減し、最薄部で約18mmとなった。また、「Compatible with Windows 7 ロゴ」を取得している。

 17型の「PTFWDF-17」(ホワイト)、「PTFBDF-17」(ブラック)は、バックライトを4本から2本に減らした省電力パネルを採用する製品。店頭予想価格は14,800円前後の見込み。

 主な仕様は、解像度1,280×1,024ドット(SXGA)、表示色数1,677万色(Hi-FRC)、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大5,000:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはミニD-Sub15ピンのみ、1W+1Wのステレオスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは366×169×389mm(同)、重量は約3.4kg。


【PC Watch,山田 幸治】


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 アルチザネットワークスは、WiMAX対応のモバイルWi-Fiルーター「AZ01MR」を6月上旬以降に発売する。同社の新ブランド「Artiza Design(アルチザデザイン)」の商品となる。

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 「AZ01MR」は、UQコミュニケーションズのWiMAXネットワークに対応したモバイルWi-Fiルーター。アルチザでは、昨年10月に本製品を「2010年12月発売」と発表していたが、半年近く遅れて今回発売にこぎつけた。インターネットには、WiMAX経由で接続し、手元のマルチメディアプレーヤーやゲーム機などのWi-Fi対応機器で、下り最大40Mbpsでネット接続できる。

 「AUTOスタンバイ」機能が用意され、電源をONにしてから約10秒で利用できるようになる。有機ELディスプレイを備えており、各種ステータスを各員できる。アプリの追加も可能とのことで、第1弾として、無線LANのチャネル重複時に通信速度の低下を避けるためのアプリ「WLAN Channel Finder」が提供される予定。このアプリ追加機能は、「REVO(Router EVolution Online)」と呼ばれる。

 大きさは約99.5×59×13.9mmで、重さは約94g。BEAU DESSIN(ボーデッサン)とコラボした専用レザーケースがオプションとして用意される。Wi-FiはIEEE802.11b/g準拠で、WEP、WPA-PSK、WPA2-PSKに対応し、簡単に接続設定できる仕組みとしてWPSをサポートする。駆動時間は約5.5時間。スタンバイ時間は約100時間。


【ケータイ Watch,関口 聖】


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 NTTドコモは、海外での携帯電話利用の利便性向上に向けて、5月19日、Androidスマートフォン向けアプリ「ドコモ海外利用」の提供を開始した。ドコモの携帯電話を無料で充電できる海外のサポート拠点も順次拡大する。

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 「ドコモ海外利用」は、「海外パケ・ホーダイ」の設定サポートや適用状況の確認、国名や事業者名、現地時刻と日本時刻の表示、地域別の事業者名の確認などができるアプリ。ドコモマーケットからダウンロードする。利用料金は無料。

 「海外パケ・ホーダイ」の事業者以外に接続した場合や、対象国や対象地域以外に渡航したときには、注意を喚起してくれる。また、接続状況や時刻を表示するウィジェットや、データローミングの設定サポート機能をもつ。

 対象機種は、AQUOS PHONE SH-12C、Xperia arc SO-01C、REGZA Phone T-01C、MEDIAS N-04C、LYNX 3D SH-03C、Optimus chat L-04C、GALAXY Tab SC-01C、GALAXY S SC-02B、Xperia SO-01B、LYNX SH-10B、HT-03A(Android 1.6)で、今後は他機種にも順次対応する予定。

 新たに無料充電サポート拠点を設置するのは、カナダ、フィリピン、インドなど13か国で、アメリカや韓国、台湾など18の国や地域では、拠点数を増やす。海外拠点では、ドコモの携帯電話やスマートフォンのACアダプタやマルチ電源プラグ、「WORLD WINGポケットガイド」が入ったポーチを無料で貸し出す。


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